家を大きくしたような保育園。それが名港保育園です。大きな家という言葉には次の意味が込められています。

(1) 住まいとしてふさわしい質と美しさをもっていること
(2) 自然のうるおいと四季の変化が感じられること
(3) 園全体が生活の場であり、園にいるすべての人々と関わりを持てること

そんな名港保育園では、子どもの『気持ち良い自然な排泄』を大切に考え、紙おむつを使用しながらも、0歳児より、おまるやトイレでの排泄を促す『おむつに頼りすぎない排泄ケア(おむつなし育児)』を取り入れています。早くおむつが外れると、子どもの動きがとても活発になります。

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